ドイツ企業 CNNニュース記事 (写真あり)
以前お伝えした特許庁のシステムの問題に続き、
このようなところでも、表だってきました。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120312/385822/?leaf_rcmd
おそらく、想像以上に、影響が大きいと思われる点と、
それよりも、問題なのは、このようなことは今後、
どういう傾向になり、その先も、どういう傾向になるのだろうか、
という点です。
そして、その原因の根元を見ていくなかで、
そのアナログなのか、デジタルなのか、その部分が見えてきた時に、
どういうことになるのか、
これから、10年から20年の間にどのように推移し、
社会なのか、その組織が、どういう形で動き出すのかという部分で気になるというところがあります。
感情的や、この2012年の時点での
考え方などを踏まえると、まだ違和感も残りますが、
こういう思いを思いつつも、あまり表だってきていなかった
10年前に比べて、
さらに、以前に書いた、あるターニングポイントは超えた。
という考え方からは、
(明治の初期の頃の方々の思い、「着物と洋服は半々になる。」「チョンマゲが無くなることは無い。」というような思いやその当時の考え方が、大正なのか、どこかの段階で、ターニングポイントを超えたというようなところです。そのことと同じにするなとお叱りになる部分もあるかもしれませんが、蒸気機関や、織物機なども含め)
まず、一番分かりやすい部分では、買い物の部分です。
そんなものまで買うなんて、とこちらもお叱りや、違和感を伝えられることだとは承知していますが、
様々な混乱期で、政治の機能や、官僚機構、法律にもITが関わりつつあるなかで、
メール便という考え方、ヤマト、佐川さんも、通販の好調さで、ある見方をすればいい循環だと考えてみたりすること、送料を無料にしてもいいだけの単価で買ってみるかという考え方、送料部分は貯まっているポイントを使ってみるか、というような、あたらしい考え方を加えてみて
このハードルを越えてみようと思います。
もちろん弊害もあります。ですが、トクなのかどうか、というだけでなく、
とにかくやってみようと思うのです。
少しタブー的なお話になるかもしれません。
このところおきる、様々な重大な出来事に接していて
思うところがあります。
人は、「これで間違いない」と位置づけるには、
テレビや、新聞が無いとできないのではないだろうか?
という部分です。
おおよそであれば、もちろんできますし、
個人的な、考えのようなものであれば、これもできるのだろうとは思いますが、
コンセンサスというのでしょうか。
周知徹底というのでしょうか。
時に、「地デジ」の時や、市町村の周知徹底をする際も、
「そんなに、時間をかけなくても」、「そんなに何度も言わなくても」というぐらい
おこないますが、
世の中には、本当にさまざまな方々、考え方、の方々がたくさんいらっしゃって
15歳で家業を継いでいる方もいれば、80歳で登山家の方もいらっしゃれば、
信じられない環境にいらっしゃる方もあると思います。
そういう社会という環境の中で、
「これで間違いない」と、誰もがみんなで思えること、というのは、
特に、あたらしい事柄の場合には、
おそらく、想像しているような、けっこう難しい、というレベルではなく、
とてつもなく難しいというレベルなのではないでしょうか。
例えば数値で表すと、
・けっこう難しい(100レベル)
・とてつもなく難しい(1,000レベル)
という感じ方ではなく、
・けっこう難しい(100レベル)
・とてつもなく難しい(10,000,000レベル)
ぐらい、違うのではないかということです。
これは、数値にしてみて少し分かりますが、
これは、ムリだろう、といえるほどの差があります。
(抽象的な話には見えますが)
実際、数値化できたとした場合に、これだけの差が、もしもあったとしたならば、
やはり、相当な期間と、方法をとる必要があります。
長くなってしまったので、
表題に戻り、簡単に言い切ってしまうと、
例えば、あの新聞という紙と形、あのようなものにして、
例えば、テレビという、あのチャンネルの中にいれたものにして、
伝えなければ、実は、ある世代や、ある一定の習慣に慣れ親しんだ方々には、
情報を伝えても、固定されないのではないのだろうか、ということです。
要するに、伝えたは伝えたが、実は「それで間違いない」と、までは
至っていない。
言葉や、映像を聞いたり、見たりしただけ、ということで、
特に、その方々の、行動や指針には、何ら変更は無い、ということではないのでしょうか。
あと2台でした。(2012/03/16 2:02)
大手家電量販店 エディオン通販
これは、母親からの話を聞く度に思います。
(自分と照らし合わせてなのでしょうか、、とても響いてくるのです)
間違いはないナと。
その時々の、耳が見え始めるころや、
目が見え始めるころ、
言葉を感じ始めるころ、
その、その時に脳が必要としていることに、あわせて、
正しく、伝えないと、
目が見え始めている時に、
こちらから耳に集中することを、伝えるよりは、
そのまま自然に、目に対して、
過度なものではない、
自然に欲しているように、(言葉が不適切かもしれませんが、)
効率よく伝える(ただしくは、欲しているようにということなのでしょうか)、というのであれば、
これが、よく言われる、すくすく育つ、ということなのではないのだろうかと思うところがあります。。
(タネから、芽がでてくる時の、「太陽」や「水」のようなイメージとでもいう感じでしょうか)
(この内容は、2011/5/9に書いたものです)
良いとか、悪いとかという話とは
おそらく、全く違うところで、大型客船(ニッポン号)の
運転のコツがよく分からないということ
ただ単に、はじめて船を運転してみた
というような話であって、
誹謗も中傷もなく、民主がどうの、菅首相がどうの
という話とも関係が無さそうに見えます。
さらに、官僚さんが、付き添っていないわけですから、
(これも、官僚さんが、好き嫌い、官僚国家がどうの
というような話も全く別個で)
熟練の各部署の職人さんが不在なわけで
それは、ちゃんと動かないのも
そこから見た場合には、当然といえば当然です。
(ニッポン号にのっている人の幸せがどうのという話の以前の部分です)
なので、
だからといって、熟練の職人さんが、すべて100%良いという話でもないでしょうし
ある部分では、それなら素人さんの方がいい、という話も
よく大きな会社の運営でも言われる話です。
なので、もう少し建設的に
素人さんに、一部の良識のある職人さんについてもらって
運用方法を習うという、仕組みづくりから
おこなうなり
そんな時間がないなら、無いなりに
熟練工さんの中でも、良い方を選ぶ、人選のプロを雇うなり
手順として、仕組み作りをしないと、
行き当たりばったりで、
1億人が乗る客船は、うまく動かないというのは
科学というよりも、一般常識的にも、
ある意味ふつうの結果がでているだけの話ではないでしょうか
(民主がいいわるいという話ではありません。うまく動かしたいなら、うまく動かすように、手順をふめばいいのでは、という話です。だからといって、自民にもどって、うまく動くは動いているが、各部署の裏で、わるさがおこなわれるというよりは、いい、という話もあるでしょうし)
(わるさも、ちょっとしたわるさや、航行がうまくいっている経済が絶好調のときは、それはそれで、目をつむっても、全体の利益的にはいいこともありうるのかもしれませんが、とにもかくにも、経済がうまくいかないと、そこらじゅうで、問題が勃発するということなのでしょうか)
2012/03/16 追記するとすれば、
船の周りの自然環境が、普段の嵐ではなく、
30日も、60日も嵐が続き、コンパスが役に立たない状況
というようなことなのでしょうか。
こうなると、何がよくなくて、どこを改善すればいいのかが、少しづつ見えてくるはずです。
船を改良するべきなのか、スタッフの熟練度なのか、
配置換えがいいのか、ドックに入るべきなのか、
船長の問題なのか、幹部の問題なのか、
人事権の強制力の問題なのか、
ルールの問題なのか、お金の問題なのかが、
見えてくるはずです。
メルマガが、昔のイメージと変わってきました。
今までにない、価格、既存の流通に気兼ねしていたり
おつきあいというような部分があり、
表だっておこなえなかったことを、
メルマガを通して、発信されることが多くなってきたように見受けます。
特にここ2,3年ほどで、大きく変わりました。
なので、初期の頃の、10年、15年前の、メルマガのイメージは
変えておいた方が、トクをするのではないかと思います。
(HTMLメールで、これからは、さらに、誌面のようなデザインになってくるので、
さながら、電子で配られる、チラシというのか、簡易雑誌の様相もみせはじめて います)
ここでの、ポイントは、
迷惑メールなどとの、棲み分けがむずかしいという側面があります。
これは、メリット、デメリットのよくある法則のようなものですが、
これは、何かしらの手段で、対抗しておかないと、
日々のメール受信で、イライラが増えてしまいます。
メールソフトの、手動の「メールフィルター」、これの、
スキルアップが、このメリットを得る為には、必要ではないかと思います。
この手間以上に、メリットは得られるとは思います。
普段の、CMや、雑誌広告などのお得な情報でも、十分という考え方もありますが、
あらためて、考えてみると、当然、CMや、雑誌広告、新聞広告も、チラシも
こちら側が想像をしているよりも、時には1桁も2桁もちがうほど
費用をかけて、その情報を発信しているので、
当然、それは、価格に跳ね返ってしまうのはいうまでもありませんので、
そういう意味でも、ひいきにしている、メーカ、ブランドからの
メルマガの情報は、
営業ちっくな情報だけでなく、価格でも、新商品でも
有益というものが、増えてきています。
ので、注意が必要です。
XPの頃から、偶然なのか、エラーなのか、
ある意味での営業というのか、仕掛けというのか、
工夫というのかは、分かりませんが、
日本語入力のソフトは、突然他のものに置き換わることを、
何度も経験しています。
(全ての環境でそのようなことになるかは、分かりません)
特に、7では、言語バーがでない設定の場合には、
戻す術がわかりにくく、
いつのまにか、変わったままということになります。
(厳密には、それでも、特に支障が無ければ、それも、それでありという捉え方 もできなくはありませんが)
やはり、気持ちはあまり良いものではありませんので、
ひとまずは、お伝えだけします。
(言語バーの表示の仕方は、東芝PCのサポートページにありましたので、これは おそらく、各社共通だと思いますので、ご参考まで)
は、どうだろう。
http://www.hitachi-hitec.com/ieee/index.html
けっこう、すごいもののようです。
(追記3/14) 価格.comでのアプライドで
104,800円というものがありました。失礼いたしました。
http://www.applied-net.co.jp/shopdetail/001001002213/
10インチ ドライブ無しタイプでは、72,500円
http://www.a-price.co.jp/sub/item_detail.jsp?pid=129096&stid=1
B5レッツノート
117,600円
Core i5
メモリ4GB
DVDマルチドライブ
Windows 7 Professional 32bit
WiMAX搭載モデル
Core 2 Duo のモデルでは、99,792円のものもあります。
(余談ですが、液晶13インチの地デジテレビは11,550円です)https://direct.intercom.co.jp/%e5%9c%b0%e4%b8%8a%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e6%94%be%e9%80%81%e5%af%be%e5%bf%9c+13.3inc+%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%83%93%e3%82%b8%e3%83%a7%e3%83%b3LED%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%93+AI-LEDTV133-VN/product/0/7RJ1981/?cat=070&swrd=
年度末なのでしょうか、レッツノートでもこのレベルになってきました。
法人向けのすべてのトータルコストをふまえての、
大量発注などのアドバンテージは、まだあるのだとは思いますが、
ですが、iPadや、格安のノートなどを含めて
レッツノートを取り巻く環境は、厳しくなる一方に見えます。
ものだと思います。
番頭さんは、トップの意向をどこまで汲み取れるか、
そして、どこまで番頭がおこなえるのか、
ものすごい番頭さんがいても、意向に沿わない状態という場合もあると思いますし、
ものすごくない番頭さんがいても、ピタリと意向に沿っている状態という場合もあると思います。
(その中間というのもあると思います)
簡単に答えがでない内容ですし、
完全なものということは、殆ど無いのだろうと思います。
(そして、番頭さんとITさんとの、縄張りのようなものも生まれるだろうというところも、難しいところだと思います)
引く、という意味で動くのか
進める、よいう意味で動くのかはわかりませんが
スイスのメディアと対照的なブログを、2つ
http://www.swissinfo.ch/jpn/detail/content.html?cid=32255512
毎日新聞の記事と政治家のブログの、対照的なものを2つ
http://mainichi.jp/area/okinawa/news/20120312rky00m040005000c.html
ずっと考えていたのですが、少し前に形になってきたのですが、
昔から、以下の図のようなものと、想像していたのですが
以下の図のようなものではないかと、今は考えています。

○の部分が、スタンスの部分で
ミドリの線の部分が、土台ともいうようなものでしょうか。
(急斜面というようなところでは、とどまるというような部分で、労力というようなものとでもいうのでしょうか、これが必要になるのではないだろうかと)
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |